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デザインモジュールという考え方
「デザインモジュール」というのは、エンジニア的考え方だなっとエンジニアさんと話をしていて感心した。

単発のデザインを闇雲に作っていくと、それら積み上げたデザインたちに一貫性がない。デザインに統一感をだすにはガイドラインがどうしても必要だ。
企業のブランディングを強化するためには絶対必要だ。
細部までこだわるほど、ブランディングは力を持つ。


| いくら | クリエーターの仕事 | comments(0) | - | 21:58
広告は消耗品
毎日たくさんの広告クリエイティブを作っていて、それがWeb上のいたるところに出現しているのを見る。 それを通してたくさんの顧客がエントリーしてくれて会社の売上に貢献してる実感はある。
でも一方で、広告があまりにも瞬間的な消耗品である切なさもある。時間をかけて作っても、効果がなければすぐに取り下げられる。
短いサイクルで永遠に新しいクリエイティブを生み出し続ける。 デザインはアートじゃないし私はアーティストではない。大学で学んだのは主にアートだけど当時はアートとデザインの違いなんてわからなかった。 創り出すことが好きであることは今も昔も変わらない。


| いくら | クリエーターの仕事 | comments(0) | - | 23:02
WordPresでサイトリニューアルなう!ひとりっぷ!

つい先ほど、自サイト「ひとりっぷ」をリニューアルリリースしました。

http://hitrip.ikuranet.com/

ビフォアー

やったー\(^^)/

今日はリニューアル記念日です。この休みの2日間怒涛のように打ち込みました。疲れたけどうれしい。達成感。

っていいうかよく2日で終わったなワタシ、みたいな。

デザイン検討変更・構成・情報設計考案・記事約50ページ転載。。

時間最優先で、せっかちだから早くリリースしちゃいたくて細かいところはボロボロです^^;

今まで何度もリニューアルはしてきましたが(前回のリニューアルはこちら2012の記事)それは見た目のデザインを変えたり構成を変えたり、コンテンツを追加したりJSを覚えたのでJS動画を挿入したりとかそんなリニューアルでした。

しかし今回はhtml&cssで組むのを卒業してついにCSMのWordPressに全面組み替え・再構築という大きなリニューアルです。WordPressで組み替えた一番の理由は、スマホに最適化するためにレスポンシブデザインにしたかったこと。

最近、Googleさまが検索順位のアルゴリズムに「スマフォフレンドリーであること」を掲げたというのが発端でもある。確かにここ最近、サイトひとりっぷの検索順位がどんどんどんどん落ちて行っていて気になっていたのです(更新せず放置していたせいもありますが…)。

レスポンシブデザイン自体は WordPress でなくても作ることはできるのですが、仕事で WordPress を使う機会があり最近の WordPress がものすごい機能的であることを知ったのもきっかけです。

それまでは単なるオリジナルブログ作成ツールという認識でいたのですが、いやいや、コーポレートサイトを構築できる自由度の高いツールであるということを理解したのです。

「よし、自分のサイトをWordPresでリニューアルしよう」

火が付いたらもう止まりません。

しかし最初はちょっと遠回りをしてしまいました。html&cssでの構築から考えが抜けられず、SSIを使ったincludeの方法もマスターしたのでそれを使ってみたくてこつこつ html&css で制作着手したのです。

それはまだテストサーバーに残ってるんだけど、こちらです。

ベースを組んでみたところで「これだと相当時間かかるな・・・」と現実に帰り、しかもこのページがWordpressのテンプレをもとに作っていたので「だったらWordPressでよくね?」とやっと気づいたのでした。

WordPress にはたくさんのデザインテンプレート(テーマという)が無料で用意されていて、それをベースに構築すれば超時間短縮できる。いろいろ検討して コンテンツサイトに向いている構成のHueman というテーマに決めました。(公式はこちら デモサイトはこちら)。そのままでも十分かっこいいのですが、私の目指すサイトのイメージとは違うのでアレンジが必要です。そもそもWPテーマはアレンジすること前提になっています。そのアレンジメニューも驚愕の秀逸さ。かゆいところに手が届きまくっていてびっくりしました。ちょいちょい調べないとわからないこともありましたが、ググれば簡単に情報が出てきたので作業はしやすかったです。大変だったのは情報(contents)のすみ分け・情報設計のほう。これがいかに難しく重要であるかというのを仕事を通して学び、そこも今回手を加えたかったとこ。

WordPressの仕組みは基本的にはブログと同じで新しい記事が優先的に表示されるので、そこだけみるとあまり更新しない私のサイトやコーポレートサイトには向きません。でもそれもWordPressではちゃんと考えられていて、そのための「固定メニュー」機能があります。最初はこれをどう活用すべきかがわからなかったのですが、どのメニューがどこにどうやって表示されるのかがわかってきたので活用方法を考えました。サイトの一番かなめでありながらあまり更新しないコンテンツを固定メニューで作成し一番目立つ左サイドトップに表示。ここは写真+タイトル+文章とかくどい表示にはしたくなかったのでベスト構成です。

そのほか手を加えたのは

・スライダーの設置(オプション機能だった)

・ad関連の設定

・解析タグの埋め込み

・ツイッター/Facebook BOXの設置

といったところです。あとはひたすら記事の転載。これがしんどかった。全部で50ページくらいあった。。。まだ全部は終わってないので地道に。

Hueman のテーマをインストールしたのが昨日。たった2日でリニューアル完了です*。

すごいなWordPress。神ツール。

* WordPress自体は2010年ごろにすでにサーバーにセット済だったので(用途がわからずずっと放置してた)、そこからのスタートです。

それからもう一つ問題だったのがリニューアルのサーバー設定。

これは思い切ってサブドメイン設定のディレクトリのほうをいじっちゃいました。

今までは

http://hitrip.ikuranet.com/ には /tabi/というディレクトリが指定されていました。

これを、WordPressがある/blogs/のほうに変えちゃったのです。一瞬でホームページがさし変わります。

でもこの場合の問題は/tabi/以下にあるhtmlファイルにアクセスした場合not foundになってしまうこと。

そこでちょっと強引ですが取り急ぎ /tabi/以下にあるhtmlファイル を /blogs/ に入れちゃいました^^;

これも地道にリダイレクトかけていかなきゃです。

なんか細かいエラーがぼちぼちあって、

http://hitrip.ikuranet.com/ではなく

http://hitrip.ikuranet.com/index.htmlで飛ぶとエラーになってしまう問題が発生。

/blogs/ の中には index.html は存在しなくて index.phpがある。

そこで index.html に http://hitrip.ikuranet.com/ へのリダイレクトmetaタグを入れてアップロードするもうまくゆかず(無限ループのようになり表示されなくなった)。そこでまたググって、リダイレクトをmetaタグではなくhtaccessでやる方法があって、それを試したら成功した。WordPressには htaccess ファイルが既にあるのでそれに下記を追記。

# BEGIN WordPress
RewriteEngine On
RewriteBase /
RewriteRule ^index¥.html?$ / [R=301,L]
RewriteRule ^default¥.html?$ / [R=301,L]
RewriteRule ^index¥.php$ - [L]
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d
RewriteRule . /index.php [L]
# END WordPress

しかし、問題発生。上記のせいでWordpress がおかしくなり、トップページ以下第二階層が表示されなくなった。
こりゃいかん。
いそいで追加した記述を削除。また調べていろんな記述を試すもどれもダメ。
仕方なく、/index.htmlにリンク記述されてるhtmlのほうを直した。DWの一括置き換え(初めて使った)で処理。



| いくら | クリエーターの仕事 | comments(0) | - | 23:54
WordPressテーマHuemanのアレンジ(スライダー問題)

自身のWEBサイトをいい加減スマフォ対応にリニューアルしたく、いろいろ考えてレスポンシブデザインがベターであろうとWordPressのレスポンシブデザインページを参考にhtml/cssを組んでいるうち、はたと

「だったらWordPressで構築したほうがはやくね?」って気づきました。

なんか遠回りしましたがWordPressで作り直すプロジェクトスタート。

 

デザイナーとしては唯一無二のデザインをゼロから作る!

っていう気概は実はなくて、なるべく早く簡単にかっこいいページが作れるほうが嬉しい。というのもサイトの第一の目的はかっこいいデザインではなく充実のコンテンツと集客だからだ。

WordPressには世界中の先鋭クリエーターが作った超かっこいいテンプレート(=テーマ)がすでにたくさんある。とりあえずそれを拝借すれば簡単に早くかっこいいサイトが作れる。いろいろある公式テーマからとりあえず選んだのはHuemanというテーマ(解説はこちら)。レスポンシブ対応で大変機能的で記事中心のコンテンツサイト向けの構成なのだ。

 

早速ダウンロードして各種設定をしていくとひとつ壁に突き当たった。デモページ(こちら)ではちゃんと動いていたスライダーが機能しないのだ。どうやらデフォルトではスライダー機能はついていないらしい(なんでやねん)。

いろいろ調べて同じ問題を解決した人の記事を見つけるも少し古い記事で今とWordPressのバージョンも違うのでそれでもわからなかったが何とか自力で解決した。

 Hueman の公式サイトでその解決方法が書いてあった(こちら/英語です)

1.なにやら子テーマ Childify Me とやらををダウンロードしてWPのプラグインにインストールする。

2.インストールしたらアクティベートする(任意の名前を付けてChildify Meボタンを押す)

3.カスタマイズ設定も必要です。テーマに Hueman を選び、

外観>カスタマイズ>Content>Blog Design and Contentと進みます。

·Featured posts·の項目でSelect a category to featureを選びます。ここで選んだカテゴリーの記事の画像がスライダーに表示されます。Featured Post Countがスライダーされる画像の数。その下のチェック関係はお好みで。

 

これでスライダー設定はOKなのですが、あれれまだ画像が表示されません。仮画像のまま。

というのも、スライダーに表示するには個別記事のほうの設定も必要でした。

記事投稿/編集画面の右サイドメニューの下のほうにある「アイキャッチ画像」これに設定された画像がその記事の画像としてスライダーに表示されるのでした。

 

ここまで小一時間かかった。。。

 

WordPressに興味をもってサーバーにセットしたのが実は6年前。

ずっと放置していたのですがいい機会なので活用です。

 



| いくら | クリエーターの仕事 | comments(0) | - | 12:05
DTPオペレーターはデザイナーではない
よく勘違いしている人がいるのだが、DTPオペレーターはデザイナーではない。別の職種だ。
既に出来上がっているデザインデータを印刷機向けに最適化するのがDTP オペレーターの主な仕事だ。クリエイティブな知識はあまり必要ではなく、それよりも印刷製版の知識を必要とする技術職だ。
しかし世の中には「DTPデザイナー」というポジションがあるのも事実。
これはどういうことか。
それは仕事の大きさによる。大きな案件ほど仕事は分業化されるため、デザインを考え作る人(=デザイナー)と印刷機向けに最適化する人(=DTPオペレー ター)が別々になる。しかし小さい案件や小さな会社ではそれを分ける必要や余裕がないため、デザインを考え作る人がDTPオペレーターも兼ねて作業をしていることがある。それで派生したのが「DTPデザイナー」というポジションだ。 ようは印刷の知識を持っていてデザインができる人だ。
デザイナーの中には印刷の知識がない人がいる。画像はRGBのまま貼りつけていたり、特色を使ってしまっていたり、トンボやぬりたしを考えず断ち落としで作ってしまっていたりとか。デザインが本業なのでそれは仕方のないことであるが、そういうデータを適正に修正するのがDTPオペレーターの仕事になる。
「DTPオペレーター」は印刷会社にしかいないが、「DTPデザイナー」は事業会社に属していることがあるというのも違う点である。

 よく「私はDTPオペレーターになりたい!」って言っている人が思い描いているのはデザイナーの仕事だったりする。
 利用するソフトは同じであるが、DTPオペレーターとデザイナーは必要とされる能力が異なる。決まり切ったルールにのっとってデータを完全データ仕上げるのがDTPオペレーター。無からものを創り出すのがデザイナー。だから向き不向きがある。自分がどちらに向いていてどちらをやりたいのかははっきりさせた方がいい。もちろん「DTPデザイナー」を目指すのでもいい。ただしその場合、デザインの知識も印刷の知識も中途半端になり、大きな案件に携わるのは難しく、小さな会社の可能性が高いということを覚えておいてほしい。
 仕事の内容、範囲は会社やクライアントによってまちまちだ。デザイン色のあるDTPの仕事をするところもあれば、DTP色のあるデザインの仕事をするところもある。この仕事の垣根はあいまいなのは確かだ。
 例えばクライアントから支給された写真とロゴがあり、写真の上にロゴを置くだけのポスターを作るとする。さてこの仕事はデザイナーがやるべきか、DTPオペレーターがやるべきか。
どちらでも対応可能だ。
これがもし「ロゴの作成から写真の選定までおまかせするから、こういうイメージのポスターを作ってくれ」ということだとデザイナーの仕事になる。



| いくら | クリエーターの仕事 | comments(0) | - | 13:02
朝からマシントラブルその上仕事もりもり
たぶん、昨晩帰り際に行ったWindowsアップデートが原因だと思う。
マシンを立ち上げるもえらい遅く、いちおう立ち上がったものの明らかにおかしい。
表示がなぜかクラシック表示になっているのだもの。
なんじゃこりゃ。
再起動するも落ちないため強制終了。その後起動してもやっぱりクラシック表示。
コレいじょうあれこれやってマシンが起動しなくなるのが一番怖いので、とりあえず変なママ仕事してます。

忙しい、というか、今日中にデータリリースしなくてはならない部材がたくさん詰まってるのだけど、一つ一つが容量重くて時間がかかるため、データトランスファー中はなんとなく手が空く。
リリースが終わり次第、もう一回再起動しよう。
変なクラシック表示がなんだか気持悪くて。もんもん。


| いくら | クリエーターの仕事 | comments(0) | - | 19:22
インドと東京とシアトル。M社のゼロ距離Lyncワーク
なんだか興味深いことが仕事であったので記録。

シアトルにいるM社の日本人スタッフ(Yさん)が、日本にいる顧客のサポートをすることになりました。私はそのYさんがやることになったサポート仕事に今までかかわっていて、今はYさんに引き継ぎしつつサポートなんかもする立ち位置にいます。

日本の顧客のマシンでツール上の不具合が発生し、Yさんが対応しているのだけどなかなか原因がつかめない。シアトルでは同じツールを使っていて問題がなく、発生しているのは日本ローカルの問題のようなのだ。PCの遠隔操作で問題をさぐれば解決できたりするんだけど、その顧客の会社のセキュリティ上の都合で遠隔操作は不可。どうにも行き詰ってしまった。
そこで、日本にいる私のマシンでツールにアクセスし不具合の状況を再現してみたところうまくいった。うちの会社なら遠隔操作OKなので、M社のシステムサポートに遠隔操作で問題を探ってもらうことになった。
そのシステムサポート担当がインドにいる。
シアトルにいるYさんと、東京にいる私、インドにいるサポート担当さんの3者でオンラインミーティング開催です。使うのは「Lync」というツール。これで3カ国の距離がゼロになる。そしてLyncを介して簡単にデスクトップシェアとリモート操作が可能なのだ。

なんかすごいよね。
ゼロ距離グローバルワークにちょっと感動した。
うちみたいな小さな会社でも簡単に同じ環境にJoinできちゃうことにも。

Yさんと顧客の間で半月くらいもめていたこの問題は、この3カ国3者ミーティングでものの5分で問題発見し解決に至った。


大きな地図で見る

だから面白いM社との仕事。




| いくら | クリエーターの仕事 | comments(1) | - | 12:46
ロスジェネ世代〜世代間格差
就職氷河期の超どん底だった2000年に社会に出た。
「求人倍率がついに1%を切った!」と騒がれた年代だ。

■求人倍率と就職氷河期(背景ピンクが氷河期)
↓2000年がどん底!


Wikipediaより出典。

ツイてないネ
この表見たら今さらながらになんか腹立ってきた。
あの当時、就活にえらい苦労したのは自分の能力うんぬん以前の問題で時代のせいであったことに。
クリエーター職に応募しても
「今年はクリエーター枠の採用はありません」
の前に何度も撃沈。

怒ってもしょうがないけどサ。

幸いかろうじて就職はでき、
”正社員で好きな職種に就けただけでもラッキー”
ではあると思うけれど、
こんな小さな会社の中でも世代間格差がある。
寒い


就活の時から今に至るまでもずっと戦場を走っている感覚。
この戦線を一度でも離脱すれば、もう簡単には戻れないという危機感があるから。
このまま走り続けるしかない。

不安定な世の中。
正社員だって残念ながら安泰じゃない。
就職活動で面接時に
「定年まで働きます!」
とは言ったものの、働きたくても定年までいられるか分からない。
仕事が減り肩たたきにあうリスクだけじゃなく、
会社自体が存続できないリスクだってある。
人に寿命があるように、企業にだって寿命ってもんがある。
中小企業の平均寿命はほんの30年ほどなんだとか。
20歳で就職したとして定年となる65歳まで45年間あるわけで。
よほどの大企業か安定経営をしている企業でない限り、定年まで持たない可能性が高い。
大企業でさえ破たんする時代。
「安定している(と思われる)企業に入ること」よりも
「自分で仕事を作り出せる」ようになることが
多くの人にとって何よりもリスク対策だと思う。

常に多少なりの危機感をもって
もしもに備えて小さな種を捲いておきたい。


| いくら | クリエーターの仕事 | comments(0) | - | 16:53
クラウドソーシング
__.JPG
「自分でやらないと気が済まない」
どちらかというとそういうタイプ。自分でやるからこそ面白いし、たいていのことはちょっと頑張ればできちゃうせいもある。
でもそれで出来上がるモノは等身大の枠を超えることはないって気がついた。
私の目指すものはそんなチンケじゃなくて、もっともっと上。でもどうしたって自分だけの力じゃ作れない。
そこでみんなの力を少しづつ借りようと思った。
それができるのがクラウドソーシングサービス。




| いくら | クリエーターの仕事 | comments(3) | - | 09:56
会社のマシン環境なぅ
__.JPG
目の前に24インチモニター、これはメインのWindows vistaマシン。
左に19インチモニター、これはデュアルディスプレイとして使っていて、さらに切り替えるとサブ機MacG4とも繋がっている。Macは時々使う。
右の19インチモニターはWindows XPマシンでかなり古い。主に通信用なんだけど訳あってこの子でしかできないことが今はあり現役。
その手前に最新タブレット型Windows8マシン。今日、訳あってこの子を急遽仕事用にセッティング。これまたこの子のしかできないことがあるためだ。

そして明日、新しく買ってもらったデスクトップマシンが2台やってくる。
その子たちはWindows7マシン。
1台は古いXPマシンと代替わりさせる。もう1台はメインのvistaマシンと代替わり。Vista君はもうスペック的に限界なのだ。
新たにセットアップしなくてはいけないので果てしない道のり。。。

そんなかなりカオスな私のデスク環境。



| いくら | クリエーターの仕事 | comments(3) | - | 00:29
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著者:いくら

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